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物を持たない「ミニマリスト」

テレビ番組で取り上げられ、流行語大賞の候補にもなった「ミニマリスト」という暮らし方。
極力モノを持たないで生活する人たちのことです。
取材を受けていたある一家の自宅のリビングには、椅子とテレビしか見当たりませんでした。
ご主人の部屋にはノートパソコンだけで、家具すらありません。
子供部屋には簡素な机と引き出しのついたワゴンがあるだけで、遊び道具も一切ありませんでした。
どうやって遊んでいるのかと思えば、スマートフォンをいじっているだけ。
子どもにとってそれが良いことかどうかには疑問が残りますが、モノが溢れすぎていてモノに振り回されている大人たちにとっては、少し共感できるところもあると思います。
我が家でも、捨てるに捨てられなくてどんどんモノが溜まっていきます。
モノが増えてくると新しい収納アイテムが増えていき、部屋が狭くなってゴチャゴチャしてきます。
とうとう置き場所がなくなってきて、モノを減らしたい!と思うことが良くありますが、「捨てる」ってなかなかできないんですよね…。
思い切って捨ててしまって後悔したことが何度かあるので、捨てにくくなってしまったのです。
それでも、押し入れにしまい込んで何年も放置しているものは、無くても困らないものであることは確かです。
捨ててしまうのがもったいないのであれば、リサイクルショップなどで売ってしまうのも1つの方法かもしれません。
今年の大掃除の際には、少し自分の持ち物を整理したいと思いました。
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高い安全性を誇る無農薬のお米や玄米

無農薬のお米や玄米は、安全背の高いものとして幅広く認識されています。
その点が評価される形式で、多くの家庭で無農薬の製品が積極的に購入される状況も確認されるようになり始めており、多方面で取り上げられる話題にも挙げられています。
無農薬のお米についてはしばしば良い製品として認識されるようにもなりつつあるため、従来に比べると多くの人々から強い関心が示されるようになり始めているのではないかと思います。
農薬を用いずに作られているお米や玄米は、最近では全国的な規模で見受けられるようになってきているのではないかと考えられています。
安全性の高さがこれまで以上に多岐にわたるエリアで評価されるうになることにも繋がってきており、安全な食生活を送るために無農薬米が主体的に選択されているとも言えるでしょう。
安全面に関しては多くの検査機関でも評価されるようになり始めているとみられていることから、その点が実証されているのではないかと推測されています。
今後も、無農薬のお米や玄米などは安全な商品として多くの人から認められるようになるのではないかと思います。
また、その傾向が更に多くの人々によって購入されることにも繋がっていくと考えられており、様々なところで注目を集め続けていくのではないでしょうか。
無農薬米が多くの人から評価され、普段の食生活の一部分として取り入れられるようになるのではないかと予測されており、大きく期待されていくでしょう。

手作りバッグがかわいい!

久しぶりに会った友達がかわいいバッグを持っていたのでどこで買ったのか聞いてみたら、なんといらないスカートを使って手作りしたと言うのでびっくりしました。
普通に売っていてもおかしくないくらいに丁寧な作りで、まさかスカートからリメイクされたものだなんて、誰が見ても思わない出来だったんです。しかも、生地が私の好みだったものだから、さらにうらやましく感じました。
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私があんまりそのバッグを見るので、「欲しいの?」って友達に冗談っぽく言われて、正直「欲しい!」って言いそうになったのですが、そこは抑えて「ううん。でも、すごく素敵だから見とれちゃう」と答えておきました。
私も手芸屋さんで似たような布を探して、バッグは無理でも手提げでも作ってみようかな、と密かに思っています。
その日はおいしいランチを食べて、楽しいひと時でした。

姪っ子の運動会

先日、実家の面々とキャンピングカーで2時間かけて姪っ子の運動会を見に行ってきた。
私自身子育てで毎日クタクタなので私の両親が運転してくれている車で(ーー)ウトウトしてしまった。
子どもも同じくウトウトしてくれていたので、私は(-_-)zzz昼寝という極上の時間を得た。
起きるともうそこは運動会の会場だった。

姪っ子は4歳で保育園に通っている。
保育園の運動会を見たことは一度もなかったので、自分の子のときの参考にしようと思い、ドッシリレジャーシートに座って(*^_^*)観戦した。

小学校にも上がらない小さい子達が、一生懸命走ったり、踊ったりしているのを見ると、少し(@_@;)感極まるものがあった。

しかし、姪っ子は申し訳ないが私の目当ては弁当と言っても過言ではなかった笑
ついにその時間はやってきて、重箱が(・。・;私の目の前に並べられた。
どうやら意外にもあの小ヤンキーの妹が(^_^;)真面目に作ったようだ。
オーソドックスな運動会の弁当という感じではあったが、作る手間や時間を考えるとやはりこういう内容になるのだろう。
子どもたちも(^^♪喜んで食べているので、これで良いのだと学んだ。

食事にばかり目が行き、途中から姪っ子が走っている姿など(ーー;)目に入ってこなかったが、後で聞いたところによると姪っ子はどうやら徒競走では断トツの1位

リレーでもそれまで最下位だったのを断トツ首位まで(・_・;)追い上げたようだ。

観てなくて(>_<)ゴメンネ!

無農薬でつくったお米や玄米が一番安全

無農薬のお米や玄米、無農薬野菜のどのへんが(・_・;)良いかというと、やはり思いつくのは第一に健康面の好影響です。
農薬というのは体に良くない物質が含まれて、体に蓄積すると癌になり、ボケを発症する原因とも言われています。
農薬を大量に取らないことは、健康を維持する秘訣としてはあるべきことでしょう。
それならば無農薬の製法のお米や玄米や野菜を増やして、体の農薬量を減らした方が(^^♪いいというわけです。

無農薬という言葉を聞くだけで、(*^_^*)健康的だと感じると思いますが、これも人間の心には好影響をもたらすのではないでしょうか。
食が細くなっても、無農薬のお米や玄米だから積極的に食べたいと思えば体力減退にも歯止めをかけられます。
日本人にとってお米は主食なのでしたが、近年はパンが主食という人が増えてきました。
パンについても遺伝子組換えとか、農薬を使っていることは当然考えられることです。
輸入した小麦粉なら防腐剤が使われていますし、安全面では完璧だと(>_<)言い切れません。

つまり日本国内の主食的な食べ物で、最も安全性が考慮されているのは無農薬のお米や玄米であるといって、<(`^´)>過言でないのでしょう。
もっといまより、日本の主食として、食べる機会が増えたらいいなと思っています。

予測不可能な赤ちゃんと動物

私は予測不可能なものって(*^_^*)面白いと思います。
例えば、赤ちゃんや動物です。この2大予測不能なものが(^^♪からむと更に面白くなるので、ワンちゃんと赤ちゃんが一緒にいる動画なんて本当に素敵です。
可愛いものもあれば、(・。・;ハプニングものもありで見ていて(^_^)飽きません。

暇になって動画を見る時、一度全部通して一本の動画を見ないことにはその面白さはわかりません。
そうなれば効率的に面白動画を見ることができないので、私は動画サイトでまず「赤ちゃん」や「動物」というキーワードを打ち、出てきた動画を再生回数が多い順に並び変えます。
そして上位から見ていくと大抵外れがありません。
皆さんよくわかっていらっしゃり、面白い動画っていうのはランキングが必ず上位にくるものなのですね。

この方法なら目当ての動画を探す手間が随分と省けるのでよく利用しています。
中にはとてもシンプルなものもあるのですよ。
赤ちゃんが床に座っていて、その家で飼っている犬が赤ちゃんの周りを走り(^_^;)回っているだけ…とか。
でも、それに赤ちゃんがめちゃくちゃ笑っていて、その笑い声をひたすら聞くだけでもこちらまでもらい笑いをしてしまって一人でニヤニヤしています。
(*^_^*)笑いは伝染するということがよくわかりました。

娘が提案したペットタクシーの利用 

先日、旅行に行く際にペットタクシーを(^^♪利用してみました。
我が家で飼っているゴールデンレトリバーを旅行先に運んでもらうために利用したのですが、愛犬にとってもかなり*^_^*)よいサービスだったようです。

そもそも、最初にペットとの旅行を提案したのは10歳になる娘でした。
事の(・_・;)発端となったのは、家族で開いた旅行会議。
普段、我が家では犬を友人宅に預けて(^_^;)旅行に行くのですが、今回は犬も旅行に連れて行きたいと娘が(>_<)言い出したのです。

私としても愛犬と旅行を(^^♪楽しみたいところですが、我が家の旅行は基本的に電車移動なので、体の大きいゴールデンレトリバーは(>_<)連れて行けません。
その旨を娘に説明したところ…、「ペットを運んでくれるタクシーがあるって、クラスの子が言ってた」のだとか。

早速調べてみると、(・。・;確かにペット専門のタクシーは存在していました。
それも、荷物のようにペットを輸送するのではなく、かなり丁寧にペットを扱ってくれるようです。
結局、娘の強い要望もあってペットタクシーを使ってみることになったのでした。

ペットタクシーに犬を迎えに来てもらったのは、旅行に出る当日の(・_・;)早朝です。
タクシーといっても車両はミニバンタイプの軽乗用車でした。
正直、「この車両で(ーー;)大丈夫なのかな」とも思いましたが、旅行先で再会した愛犬が元気そうだったので一安心。

どうやら、ドライバーさんが愛犬を気遣いながら丁寧に旅行先まで運んでくれたようです。
おかげで愛犬と一緒に旅行を(^^♪楽しめて、旅行中は娘もずっと上機嫌。
また家族旅行に出る時は、ペット専門のタクシーを使いたいと思います

最近の日常生活で感じていることについて

最近は、自分の回りもスマートフォンを使っている人が(・_・;)増えてきました。
というか、(ーー;)自分以外は皆スマートフォンという状況になってきました。
自分もタブレット端末は持っているのですが…、いまだに(*^_^*)ガラパゴスケータイを使用しています。
なぜガラケーを使い続けているかというと…、やはり、料金が安いというのが最も大きな理由です。
月1300円程度しかかかっていません。
しかし、スマートフォンですと、毎月5000円以上かかると言われています。
そういったこともあり、(^_^;)いまだにガラケーを使っています。
また、スマートフォンの機能を使いこなせないと言うのも、理由のひとつです。
今は、ラインや、フェイスブックなどみんな使いこなしていますが、自分はそういったものを( 一一)使いたいとも思わないし、使いこなせないとおもうのです。
今は、ガラケーが見直されているとも聞きます。
これからどういう時代になっていくのかは(・_・;)分かりませんが、自分はこれからもガラケーを使い続けていくのではないかと思います。
少なくとも、(^_^;)もうちょっと料金が安くならないと、スマートフォンを使おうと言う気にはならないと思います。
これからの時代には、明らかについていけないのではないかと思います。

他の差別化を図る歯科看板とは

近年 歯科の数は激増しコンビニよりも多いと言われています。
そのような環境の中で生き残っていくには歯科医師の確かな技術力も必要ですが、まずは世間に対してここに歯科医院が存在するという事をアピールする必要が有ります。

その為、各歯科医院は独自性を打ち出した歯科看板を作製していますが、看板作りにおける基本を考えてみたいと思います。

歯科看板製作に必要となるポイントは3点あり、これをしっかりと把握して作製しないと看板の目の前に立たないと(?_?)気が付かれないような意味の無い看板となってしまいます。

その1点目は業態を伝えるということ。
遠目に(・_・;)見ても、その場所が歯科であることを印象付ける役割を持っており歯を連想させるようなイラストや、文字を使用して視覚的にアピールを行います。

2点目は歯科医院の特徴をアピールするということ。
ここでは他院と比較されても負けないような強みをアピールすることが必要になります。
しかし重要になるのは売り上げや患者数のような営業面での露骨なアピールをするのではなく、医療法の範囲内において
様々な視点から見て患者が比較検討出来る様な小さな差で構わないのです。

3点目は診療に関する時間等の詳細を伝え、入りやすさを演出するということです。
これは興味を持って近づいてくれた患者の(>_<)心理的な圧迫を軽減させて、中に入って貰うのが目的となります。
その為にイラストや照明を設置して明るい雰囲気を演出させる等の工夫を凝らす必要があります。

この3点を意識して歯科看板製作すれば医療法という制限の範囲内であっても、他院と差別化を図れるような歯科看板を作ることは(*^_^*)可能だと思います。

野球のストライクとボールの境目って?

最近は毎日のように夏の高校野球がテレビで放映されています。
夏の風物詩の感覚で私もよく視聴していますが、若い子が頑張って勝利を目指す姿は素敵ですね。

特に(>_<)負けているチームが同点に追いつきそうな時とか、点をとって逆転した時は(@_@;)興奮します。
また1点差の時はいかに点を守るか、点を取るかという攻防に(>_<)ドキドキしています。

プロ野球は(^_^;)全く見ない私ですが、高校野球はそれなりに見ています。
高校野球を見ながら野球のルールも少しずつ覚えてきました。
プロ野球と高校野球でルールに違いがあるかは(?_?)わかりませんが、国民的スポーツのルールを覚えることは無駄じゃないはずです。

だけど(・_・;)わからないこともあります。
例えばピッチャーが投げた球のストライクとボールの判定の基準がまだわかりません。
明らかに投げた時の球の様子がおかしい時はボールだとわかります。
またまっすぐキレイに投げられた球がストライクになるのもわかります。

だけど時々、「ボールかな?」と思った球が(・。・;ストライク判定になることもあります。
そういう時判定の基準がわからなくなります。

角度をつけるとか変化球とかいいますが、そういうのだと判定が(ーー;)わかりづらいのかもしれません。

それとも目の前で球を見ている審判は、テレビ画面からはわからない球の違いに( 一一)気づくのでしょうか。
その真偽はわかりませんが、毎回集中して球を見極めるのは骨が折れそうです。

今は夏で暑さが厳しい日も多いですし、健康には気をつけてプレイしてほしいですね。