あんまり印象が良く無かったハイブリッド、乗ってみたら楽しい!

色々事情があって、欲しくもないハイブリッド車に買い替えました・・・。

だってハイブリッド車ってエンジン音がしないし、加速のフィーリングとかも違うし、マフラーも音変えられないし(というより変えてもあまり意味が無い)、正直つまらない車なのでは?と思っていたのです。

ところが乗ってみたら、意外と車好きウケする車だったんです!

*燃費が良い=たくさんドライブできる
テレビコマーシャルを見ていても「そんな0.1km/Lを競った所で、ガソリン代月いくらも違わないだろ」と鼻で笑っていたのですが、いざ燃費が良くなるとこれがまた楽しい!
まずガソリンが本当に減らなくなったので、ちょっとした遠出でも気軽に行けてしまいます。昔なら「あそこまで遊びに行ったら給油2回は必要だしな・・・」とためらっていた場所でも、今は「今あるガソリンで十分だな!」と行けてしまうのです。
また、ガソリンスタンドの無い山道や高速道路でも、給油の心配をせずに安心して走る事ができます。

*意外と維持費はかからない
ハイブリッドだと余計に何かメンテナンス等が必要かと思っていましたが、ディーラーでの整備であれば、ハイブリッドだけの追加料金というのはありません。むしろ、ハイブリッドはブレーキパッドの減りが遅いというメリットがあります。(ミニバンのハイブリッドで、10万キロ持ったパッドもあるそうです。)
理由は、ハイブリッドは回生ブレーキというブレーキを使っているからです。自転車のライトをつけると、ライトの発電機がタイヤにつながる事で少しタイヤが重くなりますよね。それと同じような原理でかけるブレーキの事です。
ハイブリッドはブレーキのほとんどが回生ブレーキで、普通の油圧ブレーキは本当に最後の最後にピタっと止まる時や、急ブレーキの時ぐらいしか使わないのです。(ちなみにそういった理由から、下り坂でブレーキを踏み過ぎるとブレーキが効かなくなる「ペーパーロック」「フェード」などもほとんど起きないです。)
ガソリン代の事も考えたら、むしろ維持費は安くなるかもしれません。

そんな訳で私の愛車はどんどん走行距離が伸びています。本当にドライブが楽しくなります。
こんなにハイブリッドが好きになるなんて・・・買って良かったです。
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ルールを守っていたとしても事故が起きてしまう。

私は4年前に事故に遭ったものです。
事故が起こしてしまう運転とは一体なんだろうと考えさせられました。なぜならば私たちの車は二車線ある道路で私たちは左側走行をしていました。前にも車がいたわけでもありませんでした。後ろからワンボックスカーが右側走行をしていたんです。私たちの車と並んだ時に異常に近い距離にワンボックスカーがいたのです。そして私たちの車にぶつかりながら車線変更をしてきたのです。そのワンボックスカーは何事もなく普通に走行していきました。

私たちはクラクションをならしながらぶつかってきた車に対して止まるよう促しながら追っかけました。結局信号待ちで車はストップしました。そこで降りてそのワンボックスカーを運転していた方に話をし近くの飲食店の駐車場で止まって頂きました。とても見晴らしの良いしかも前に車がいることが分かっていたはずなのに何故他の車に体当たりが出来たのだろうと思いました。運転していたのでは子どもを一人乗せていた母親の女性でした。ただ彼女は動揺をずっとしていました。何かにぶつかったという意識はあったのだと思いました。では何故彼女は何も障害もない道路で事故を起こしてしまったのだろうと私は私なりに考えてみました。

警察の方とお話しをこっそりと私は聞いていたのですが、彼女は初心者の方で一生懸命に免許を取ったのかなと思えるほど免許の剥奪を恐れていました。免許を取り立ての方に多いのは見晴らしのいい道は何よりも爽快な気分で運転していることが多いような気がします。私も昔そうでした。だからといって事故を起こしたことはありませんが実際ヒヤットハットはありました。どこか気持ちが雄大となりそしてスピードも出してしまうものなのです。不思議ですが。

きっとその女性もどこかそんな気持ちだったのかもしれません。そしてそういう道だったからこそ子どもに対して何か対応をしていたのかもしれません。実際に私たちの車は70-80キロぐらいの速度で走行していましたが彼女が運転していた車は私たちの車にぶつかった後、こっちが100キロ近く出さないと追いつかないほどでした。私たちの車は軽自動車ですから馬力はないにしてもスピードまでは変わるとも思えないので多分、結構なスピードを出されていたのではと予測しております。スピードをだしていれば注意力散漫になるので勿論、普通なら分かるはずの事も見逃してしまうのだろうと感じました。

私は事故に遭ってからとても車という存在が怖くて仕方ありません。事故を起こさないように運転をしていたとしても事故は起きてしまうもの。では何をするべきことなのだろう。私は思います。走っている車が少しでも異変があるようならば車間距離を取るとかさっさと追い越してしまう。それが一番自分を守るには必要なことかもしれません。自分自身の運転技術だけの問題ではなく走行していて、ふらふら運転をしているようなら、もしかして居眠り運転?何かをしながら(電話で話している、メールをしている等)運転をしている?とか想像しながら注意を向けながら運転する事も必要だと思います。

但し、私みたいな後ろから来た車は防ぎようがないのかもしれませんが、少しでも周りを気にしながら運転をしなければ重大な事故へ繋がってしまうのかもしれません。そして運転をする方は一点集中型の方はとても危険です。運転している中で瞬時の判断をする方もいます。一点しか見えていないのならば必ず大人の方に同席してもらうことです。私が体験した事を知り合いに話をしたところ同じ道で同じような事が起きそうだったと言っていました。彼もまた後ろからきたワンボックスカーを運転していた女性だったそうです。あいにく事故には至りませんでした。相手の女性の運転をした方の表情をみたそうですが、全くこちらを見ていなかったとのことです。まさに一点集中型の方なのかもしれません。そういった方の意識はないのかもしれませんが、そういう方がいた際は本人の為です。言ってあげて下さい。

私の車は結局事故車となり、不動車専門の業者に引き取ってもらいました

男子マラソン、リオへの切符を手にするのは誰だ!

男子マラソン最後のリオ五輪選考会「びわこ毎日マラソン」が行われ、旭化成の北島選手が2位でゴール、タイムは2時間9分16秒でした。
3位の石川選手(ホンダ)、4位の深津選手(旭化成)、丸山選手(旭化成)も9分台で好走しました。
すでに終わってる選考レースの福岡マラソンで旭化成の佐々木選手が2時間8分56秒、東京マラソンでヤクルトの高宮選手が2時間10分57秒でそれぞれ日本人トップになっています。

さて、リオ五輪の代表に選ばれるのは誰なのか?タイム順でいけば、佐々木、北島、石川となります。
ただ、レースの駆け引きで日本人トップでゴールした選手となると佐々木、高宮、北島となります。
どちらにせよ、佐々木、北島は確定ですね。
3人目が誰になるのかってことが問題なんですが、日本陸連はあまりにもタイムが悪ければ3人選ばないかもしれないとか言ったとか。
枠が3人あるなら3人選べばいいじゃんて思うけど、どうなんでしょうか?
オリンピックへ行く経費って税金でまかなうわけだから、世界に通用しないような選手を派遣するのは無駄ってことなんでしょうか。
それを言ったら他の競技で参加することが意義があるって出場する選手沢山いるし、東京五輪のためにも若い選手に経験させればいいと思います。
今日のレースに見ていても、外国人ランナーが最初から積極的なレースして、日本人ランナーは自重してと結局のところ、世界で戦おうってレースをする選手いないんですよね。

たまたま今日は外国人ランナーのレベルが高くなかったから、ズルズルと落ちてきて、それを粘って日本人ランナーが捕らえるって昔の方程式はまったわけだけど、これじゃ誰がリオを行っても世界で戦えないと思います。
日本が陸上の長距離でメダル摂る方法ってひとつしかないと思います。
それは、駅伝をオリンピックの種目にすることです。
どうやっても、一人の力じゃアフリカ勢と身体能力が違うんだから無理なんです。
個人的には3人目は石川がいいかなと思いますが、それは苦労人の石川選手が五輪へ出場できたらいいなって心情ですから、そんなことで選ばないですからね陸連は。
今日将来性を一番感じたのはペースメーカーの設楽(弟)選手じゃないですかね。
まあ、ペースメーカーですから当たり前のレースしたわけですけど、25キロまで、いい感じで走ってました。このまま走り切ったら日本人トップになるじゃないかなんて思ってしまいました。
設楽兄弟は箱根駅伝で1年生の時から見てますが、二人ともこんなに伸びしろあると思いませんでした。
東京五輪はきっとこの世代が中心になると思います。3人だなんて枠が足りないです。
だから、駅伝なんですよね・・・公開種目でもいいからやってほしいです。
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新築は断熱塗料でエコ住宅に

私は4人家族で、今までアパートに住んでいましたが、子供が幼稚園に入園するにあたり、新築戸だてを購入する事にしました。
引っ越し先が、アパートの時よりも標高が高い位置にあるので寒いのです。私は寒がりなので引っ越すのが嫌でした。
そんな中住宅メーカーを探していたのですが、ひのきや住宅では、高気密で、高断熱が売りだという事を知りました。
住宅の隅々に家全体をすっぽり覆ってしまう吹き付けて発砲する断熱塗料で「アクアフォーム」というものです。これはフロンガスを使用せず、ホルムアルデヒドなども発生しません。これによって柱などに密着して隙間を埋めることによって気密性を高め、暑さと寒さを遮断して年中快適な温度に保というものです。
これによって夏の太陽の熱を直接屋根に吹き付けて発砲させる事によって防ぎます。冬は床からの冷気を抑えてくれるのです。最初話を聞いている時はそこまで信用していませんでした。

でも実際家が出来上がって住んでみると、ほんとうに今までの家との違いを感じる事が出来ました。私の実家に住んでいる時は、とても寒くて年中暖房をつけていたし、アパートでも同じです。
ですが、今は朝しかつけていません。よっぽど雪が降るくらい寒い日は別として、寒がりの自分がここまで暖房をつけないのは今までの家ではあり得ない事でした。これはエコにもつながりますし、何より経済的にもかなり嬉しいです。今まで冬の暖房代がバカにならなかったですので。友人が遊びに来た時も、この家あったかい!と褒めてくれました。最近の家はよく断熱をうりにしています。遊びに来てくれた友人も違うハウスメーカーですが、断熱材を使っているけれど、でもこんなに温かくないと言っていました。
やはり断熱材の種類にもよるのでしょうか、とにかく断熱材によって生活も心地いいですし、経済的にも助かります。また、隙間を埋めるという事で外からの湿気や風邪を入れないのでカビやだにの発生を抑えてくれるそうです。とにかく良い事だらけです。断熱材を使用した家をこうにゅうして良かったと思っています。

孫を大切にしてくれるご両親で良かったです

今日は主人のご両親のところへ子供達と4人で行きました。
問題になるのは夕ご飯ですが、鍋物にするかお寿司にするか考えました。
結局今回は持ち帰りのお寿司にしました。
合計6人分のお寿司を買いましたが握り寿司5人前と主人だけがいなりずしと巻き寿司です。
後は3種類のサラダ巻きとちょっと変わった巻きずしでした。
以前は近くの持ち帰りすし屋さんに桶で頼んでいたのですが、どうも細まきとバッテラが入っていたり残ってしまうので最近は別の持ち帰り寿司チェーン店で買うようにしています。
寿司を握ってもらうのでしばらく待ちますが甘酢がほどよくきいていて美味しいです。
それでお義母さんは何もしなくていいからとお寿司を買って行く事になるんです。
すると主人のお母さんはお豆腐の味噌汁を作っていてくれました。
他は何もしなくてよいので後片づけも楽です。
お寿司と言うのは美味しいです。
手間もかかりません。
それに高校生になっても次男はワサビは駄目でワサビ抜きで握って貰います。
お金を払って早速主人がタクシーで行こうと言ったのでみんな猛反対です。
何甘えた事言ってるの、歩くよ!と言って歩いて御両親の家まで歩きました。
主人は面白くないらしく、先に行っておいてくれ、缶コーヒー飲んで行くからと言って1人勝手にコンビニに入ってしまいました。
行く先はタクシーで1メーター位で大した距離ではありません。
しかし握りの1つも買える値段なのでそんなところにお金使ってどうするのと言いたいです。
それで別行動となりましたが、どうせ缶コーヒーを買って飲みながら備え付けの灰皿のところでタバコを吸ってぼちぼち歩いてくるのだと思います。
ご両親の家に着き早速子供達はお小遣いをもらっていました。
あまりお金を使ってもらうとこちらが困ります。
それで子供にお金がかかるだろうからとか、私学の進学校や国立の大学に行かせているので気を使ってくれているのだと思います。
おまけに義父と義母は身長が低いのでうちの子供達は身長185cmほどなので随分お気に入りで大切にしてくれます。ありがたい事です。
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かまぼこと一言で言っても

私はかまぼこが好きです。
シンプルなものを普通に食べるのも良いですし、味が付いているのを食べるのも好きです。
チーズ入りなんて最高です。
昔から食べていたせいか、凄く美味しいという感覚はなくなってしまいました。
凄く美味しいというか、やっぱり美味しいというかんじです。
シンプルなものも変り種も、それぞれ美味しいです。
普通のものしか食べたことがないという人は、色んなものが入っているものもお勧めしたいです。
きっと、病み付きになるかもしれません。
昔から食卓にかまぼこが上がっていたいせいか、お土産に買っていく人を見るとなんだか不思議な気持ちになってしまいます。
最初に不思議に思ったのがいつのことだったか、今では思い出せません。
ですが、普通に家で食べるものではなく、本当はお土産に買っていくものなのかなと思った記憶はあります。よく考えてみれば専門店はかなり大きく、おかずを買いに行くようなかんじはしません。
スーパーにおいてあるものがおかずというかんじで、専門店はお土産やプレゼント用というイメージです。
そのせいか、専門店には中々入れません。
庶民的な食べ物であり、贈り物にもなるというのは不思議なものですね。
私は贈り物用を何度か食べたことがありますが、確かに大きくてふっくらしていますし、噛み応えもかなりあります。
確かに普段から食べるものではないなと感じました。
一言でかまぼこと言ってもそれぞれ全く違うと実感しました。

物を持たない「ミニマリスト」

テレビ番組で取り上げられ、流行語大賞の候補にもなった「ミニマリスト」という暮らし方。
極力モノを持たないで生活する人たちのことです。
取材を受けていたある一家の自宅のリビングには、椅子とテレビしか見当たりませんでした。
ご主人の部屋にはノートパソコンだけで、家具すらありません。
子供部屋には簡素な机と引き出しのついたワゴンがあるだけで、遊び道具も一切ありませんでした。
どうやって遊んでいるのかと思えば、スマートフォンをいじっているだけ。
子どもにとってそれが良いことかどうかには疑問が残りますが、モノが溢れすぎていてモノに振り回されている大人たちにとっては、少し共感できるところもあると思います。
我が家でも、捨てるに捨てられなくてどんどんモノが溜まっていきます。
モノが増えてくると新しい収納アイテムが増えていき、部屋が狭くなってゴチャゴチャしてきます。
とうとう置き場所がなくなってきて、モノを減らしたい!と思うことが良くありますが、「捨てる」ってなかなかできないんですよね…。
思い切って捨ててしまって後悔したことが何度かあるので、捨てにくくなってしまったのです。
それでも、押し入れにしまい込んで何年も放置しているものは、無くても困らないものであることは確かです。
捨ててしまうのがもったいないのであれば、リサイクルショップなどで売ってしまうのも1つの方法かもしれません。
今年の大掃除の際には、少し自分の持ち物を整理したいと思いました。
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高い安全性を誇る無農薬のお米や玄米

無農薬のお米や玄米は、安全背の高いものとして幅広く認識されています。
その点が評価される形式で、多くの家庭で無農薬の製品が積極的に購入される状況も確認されるようになり始めており、多方面で取り上げられる話題にも挙げられています。
無農薬のお米についてはしばしば良い製品として認識されるようにもなりつつあるため、従来に比べると多くの人々から強い関心が示されるようになり始めているのではないかと思います。
農薬を用いずに作られているお米や玄米は、最近では全国的な規模で見受けられるようになってきているのではないかと考えられています。
安全性の高さがこれまで以上に多岐にわたるエリアで評価されるうになることにも繋がってきており、安全な食生活を送るために無農薬米が主体的に選択されているとも言えるでしょう。
安全面に関しては多くの検査機関でも評価されるようになり始めているとみられていることから、その点が実証されているのではないかと推測されています。
今後も、無農薬のお米や玄米などは安全な商品として多くの人から認められるようになるのではないかと思います。
また、その傾向が更に多くの人々によって購入されることにも繋がっていくと考えられており、様々なところで注目を集め続けていくのではないでしょうか。
無農薬米が多くの人から評価され、普段の食生活の一部分として取り入れられるようになるのではないかと予測されており、大きく期待されていくでしょう。

手作りバッグがかわいい!

久しぶりに会った友達がかわいいバッグを持っていたのでどこで買ったのか聞いてみたら、なんといらないスカートを使って手作りしたと言うのでびっくりしました。
普通に売っていてもおかしくないくらいに丁寧な作りで、まさかスカートからリメイクされたものだなんて、誰が見ても思わない出来だったんです。しかも、生地が私の好みだったものだから、さらにうらやましく感じました。
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私があんまりそのバッグを見るので、「欲しいの?」って友達に冗談っぽく言われて、正直「欲しい!」って言いそうになったのですが、そこは抑えて「ううん。でも、すごく素敵だから見とれちゃう」と答えておきました。
私も手芸屋さんで似たような布を探して、バッグは無理でも手提げでも作ってみようかな、と密かに思っています。
その日はおいしいランチを食べて、楽しいひと時でした。

姪っ子の運動会

先日、実家の面々とキャンピングカーで2時間かけて姪っ子の運動会を見に行ってきた。
私自身子育てで毎日クタクタなので私の両親が運転してくれている車で(ーー)ウトウトしてしまった。
子どもも同じくウトウトしてくれていたので、私は(-_-)zzz昼寝という極上の時間を得た。
起きるともうそこは運動会の会場だった。

姪っ子は4歳で保育園に通っている。
保育園の運動会を見たことは一度もなかったので、自分の子のときの参考にしようと思い、ドッシリレジャーシートに座って(*^_^*)観戦した。

小学校にも上がらない小さい子達が、一生懸命走ったり、踊ったりしているのを見ると、少し(@_@;)感極まるものがあった。

しかし、姪っ子は申し訳ないが私の目当ては弁当と言っても過言ではなかった笑
ついにその時間はやってきて、重箱が(・。・;私の目の前に並べられた。
どうやら意外にもあの小ヤンキーの妹が(^_^;)真面目に作ったようだ。
オーソドックスな運動会の弁当という感じではあったが、作る手間や時間を考えるとやはりこういう内容になるのだろう。
子どもたちも(^^♪喜んで食べているので、これで良いのだと学んだ。

食事にばかり目が行き、途中から姪っ子が走っている姿など(ーー;)目に入ってこなかったが、後で聞いたところによると姪っ子はどうやら徒競走では断トツの1位

リレーでもそれまで最下位だったのを断トツ首位まで(・_・;)追い上げたようだ。

観てなくて(>_<)ゴメンネ!